皇族の方はいろいろ大変ですね

秋篠宮家長女の眞子様のご婚約おめでとうございます。
まだ若いのにビックリしましたが、ご両親は23歳で結婚したんですね。
ちょっと昔のことは知りませんでした。
今の宮家は女性ばかりだから結婚して皇族を離れる人ばかりになります。
女性天皇の話し合いも進むのかな?と思ったりしますがどうなんですかね。
お相手の方は顔もかっこいいし賢い方で話題になっていますね。
芸能人じゃないのだから皇族から離れたらマスコミが追い回すのは止めるべきだと思います。
皇族から離れてもSPとかつくんですかね?
離れてから1憶以上のお金をもらうというのもはじめて知りました。
凄い金額ですけど生まれたときから思春期にかけて、一般人とは違う生活だったしこれからもいろいろあるでしょうからそれくらいは普通なのかなとも思います。

外に行かずに有酸素運動

家人から年齢と体重が増えたとか言われると腹が立ちます。
運動不足だってことは自分自身でもわかっています。
分かっているからこそ言われたくない。
あちらの方が正論でしょうけれど!こっちにだって主張はあります。
というか言いわけですけども。
外に行かずに有酸素運動がしたいです。
しかも家人に知られずに。(笑)
一年に一回の健康診断を前にだいたい不摂生をしないようにするけれど今年はそっちをパスしてしまったのでやっていません。
とりあえず、間食をやめることと軽度でも運動をすることですね。
これから暑くなってくるから汗をかきたくないんだけどなぁ。
ちょうどお菓子を買ったばかりだし今月はもう買わないで少しづつシフトしていこうと思います。

少しづつシフトする予定

家人から年齢と体重が増えたとか言われると腹が立ちます。
運動不足だってことは自分自身でもわかっています。
分かっているからこそ言われたくない。
あちらの方が正論でしょうけれど!こっちにだって主張はあります。
というか言いわけですけども。
外に行かずに有酸素運動がしたいです。
しかも家人に知られずに。(笑)
一年に一回の健康診断を前にだいたい不摂生をしないようにするけれど今年はそっちをパスしてしまったのでやっていません。
とりあえず、間食をやめることと軽度でも運動をすることですね。
これから暑くなってくるから汗をかきたくないんだけどなぁ。
ちょうどお菓子を買ったばかりだし今月はもう買わないで少しづつシフトしていこうと思います。

花粉症皮膚炎

花粉症皮膚炎というのをご存知ですか?
肌には花粉などの異物を跳ね返すバリア機能がありますが、乾燥によって機能が低下すると花粉が体内に入ってしまうことがあります。
そうすると露出している部分がかぶれやかゆみ、炎症を起こしてしまいます。
この花粉症皮膚炎の患者が例年より3倍も増えている状況です。
今年は花粉の飛散が少ないという嬉しいニュースもありましたが、乾燥注意報が出る日々が続いています。
保湿成分を逃がさないようにするべきですね。
花粉を気にしてよく洗いすぎてしまったり、暑いお風呂に長く入るのはよくない行為です。
私はお風呂は必ず毎日入りますけど湯船につかるのは苦手なので、そこらへんは問題はなさそうです。
でももともと肌が弱いので気を付けないといけない季節でもあります。

配達する大変さ

配達する大変さをとりあげるメディアが多いですね。
10年前から宅配が3倍になっている昨今。
福井県は共働き率が全国一位で再配達が多い地域なので再配達率は49%。
そこで家の前に宅配ボックスを設置して8%になったそうですよ。
しかもその8%は冷凍ものや宅配ボックスに気が付かなかった場合の数字らしいです。
簡単にネット通販が出来るからと、気軽に再配達を頼みがちな人が多いですからこれは良いアイデアですね。
1回だけハンコも押せるボックスです。
でも宅配ボックスのサイズが小さいのが気になりました。
あとは破壊されて盗まれないかなぁと心配になりました。
それでも配達する人の手助けになっている結果は出ているので普及するといいですね。

薬剤師のハートは強くそして太くあれ

がん専門薬剤師として働いてまだ間もないのですが、先輩や上司には素晴らしい人が多いなと感じますね。頭脳明晰というだけではなく、判断力や統率力に長けていることは明らかでした。私はそういった先輩に近づくことができるのか、実感が湧くことはありませんね。今は、覚えることが多いので、ノートとペンは欠かすことができません。すぐに書くスペースが無くなるノートをみるとものすごい量を教えてもらっているんだなって感じます。

しかし先輩はいいます。「薬剤師は経験が命です。まずは肌で感じてそして脳で処理してください」と。これはダイレクトで分かりやすい考え方だなと思いましたね。やはりハートを強くそして太くもっていないと、薬剤師としてしっかりと地に足をつけて働くことは難しいのでしょうね。私にそこまで強い気持ちを持っているのかどうかを判断することはできません。

それは今後の自分の行動で決まってくるのでしょう。だからこそ、普段から一生懸命活動することにより、大きな益を得ることができると信じています。薬剤師は気持ちが折れたら、そのままズルズルとダメになっていくようです。先輩などの背中を参考にしながら、自分ができる精一杯の気持ちを常にぶつけていこうと考えています。そうすればその先に何か答えがあるかもしれないでしょ。

がん専門薬剤師の転職でお世話になったサイト
http://www.cancer-pharmacist.net/

人柄と仕事は別

入力作業は嫌いではありません。
自分からやりたいとは言わないけれど、期日があって誰かしらがしなければならないものがあります。
そこでどうやって仕上げていくか話し合いをしたんです。
そしたら一番余裕がありそうな人が、「忙しい」と言い出しました。
その言葉に心底驚きましたよ。
誰かの仕事と決まっているわけではないけれど急に入ってくる仕事には絶対に手をつけないし、自分の仕事しかしていないから全然残業にもならない人です。
就業時間が近づくと終わるかどうかって思うことが多いのに、その人はいつも余裕そうに見えるんですよ。
そもそもその仕事だってやり方を教わろうとせず、出来るようになった人が誰か教えてって言うんですよ。
悪い人ではないけど同僚としては困ります。

謝罪は大切

誰だってミスはあるけれどそのミスに対して迷惑をかけた人に謝罪をしないなんて信じられません。
気軽に謝るというのは違うけれど、ちょっとしたことでもすぐに「間違えた。すみません」って言うべきですよね。
私の今の上司はすぐに「ごめん。間違えた」とか「やってくれてありがと!」って言いますよ。
もう定年間近の人ですけど謝罪もお礼も、スッと出てくる人です。
今まで出会った上司の中で一番気持ちよく働くことが出来る人ですよ。
取り引き相手にミスばかりされてその尻拭いばかりの毎日でうんざりしています。
しかし金曜日に帰宅してから月一のものがきたので今月はついていると思いました。
これから二日間も苦しむ日が休日なのだからラッキーです。
このラッキーに免じて最低な取引先のことも許してあげようと思いました。(笑)

高齢者も楽しい棒サッカー

棒サッカーというものをはじめて知りました。
全国大会まで開かれるほどになっていてシニアに大人気なんだそうです。
縦12メートル、横90センチの幅ですね。
選手は横一列になり某を操り、ボールをゴールポストに入れるゲームです。
お年寄りが熱中して激しく棒をふっている姿が何気に怖かったですね。(笑)
来月、第四回の大会が開催されて20チーム600人以上が参加します。
椅子から立ち上がってはだめでイエローカードやレッドカードもあります。
見ていたら面白そうだなって思いました。
勝負だから頭も使うし楽しいって言っているのを見て、高齢者社会なんだからこういうのがもっとあればと思いますね。
車椅子生活の人がこれによって杖を持って歩くようになった人もいるそうです

17時上がりのドラッグストアの薬剤師求人

ドラッグストアの仕事は残業が多くて時間通りに帰れないのはしょうがないなど、最初からあきらめていませんか?
17時に帰れるなんて夢みたい!なんて思っている方も多いのかもしれません。
実はドラッグストアの場所によっても、そういった好条件の職場は存在します。今までそんな話聞いたことがない、17時で帰れるのは最初だけで、本当は残業があとからあるとか言われるに決まっている!なんて思っている方もいるかもしれませんね。
それではどういったドラッグストアで17時に帰れる仕事があるか紹介していきます。

・住宅街のドラッグストアが忙しいのは午前中だけ
住宅街にあり少し駅から離れたドラッグストアは、年配の方や、小さなお子様がいるご家庭が多く、そういったお客様が来られるのはだいたい午前中のことが多いようです。
遅くとも夕方の食事を用意する16時までに来られることが多く、それ以降になるとぱったりとお客様が途切れるということもあります。
夜はお店を開けていてもあまりお客様が来ないお店には、経費がかかる薬剤師は逆に置きたくないと言ったこともあるかもしれません。
よく夕方以降にお店に行くと、「薬剤師は現在不在です。ロキソニンなどのお薬は販売できません。」と書かれているのを見たことがある方もいると思います。
そういったお客さんが少ない時間は逆に登録販売者だけで足りることが多く、ご近所の方はいつも来ているドラッグストアなので、夜は薬剤師がいないのだなと知っている方も多いので、クレームもそれほどでないようです。

・17時以降は登録販売者が多いの?
それでは17時以降は登録販売者だけなのかと言われると、実際そうでもありません。
夜だけ働きたい薬剤師のアルバイトというのは結構いるようです。
普段は普通のサラリーマンとして働いている方や、夜になると時給があがるので夜だけ働きたい薬剤師というのも存在します。
そういった方がいるおかげで、17時で帰れる薬剤師の方が実際存在するということもありますので、安心して時間通りに帰ることができます。

ドラッグストアは特に人手不足で、時間通りに帰れないなどの劣悪環境のお店も実際存在します。そんな職場に当たらないためにも事前に調べることはとても大切です。
面接に行って、17時で帰れますよと言われても実際残業だらけだったという話も聞きます。
そういったドラッグストアに当たらないためにも、専門の薬剤師転職会社で相談してみるのもいいかもしれませんね。
そういった会社では今までの実績があるので、確かな情報を手に入れやすくなるでしょう。

あーいやになっちゃいますね。専門商社にでも転職したいですね。