ロングスカートは大変

ロングスカートの中でプリーツスカートが、もう何年も流行っていますよね。
何年単位の流行りは流行りと言わないのかもしれないけど、季節が変わったら素材が変わって売り出しているし、ずーっと人気なんですかね。
私は身長が低いのでロングスカートは無理ですね。
超ロングスカートの調整でウェストを折るとか嫌ですし。
あとプリーツスカートはいったいどうやって維持しているんでしょうか。
高校の制服のプリーツスカートは幅が大き目だったからアイロンもなんとかなったけれど、ロングのプリーツは幅が小さい。
滅多に電車にのらないので世間様を見る機会もないけど、職場で着てくる人はたまにプリーツが乱れてますよ。
あと私みたいに低いひとじゃなくて座るとイスのローラーに巻き込んだり。
かわいいけど維持が大変そう。

抵抗する片鱗があれば撃つ

日本の警察官が銃を発砲することがニュースになる日本。
日本に拳銃なんてそうそうないだろうと思いますけど、凶器があれば撃つという選択肢だって必要です。
海外じゃ、抵抗する片鱗があれば撃つのが常識みたいだし、そんなニュースはいらないと思います。
威嚇をする必要があるのも甘すぎるでしょう。
まあ、銃があるのが当たり前であれば警察官だって緊張感が違うでしょう。
危険な兆候であれば発砲しないと取り締まる方の命も危ういでしょうからね。
発砲する前に空に向かって撃つとか、そんなアホなことをしていたら海外だったらそのすきに撃たれて死にそうです。
国も法律も違うのだから仕方がないけれど、平和ボケしているような気もしてしまいます。

顔は見せずに体形の変化だけ

何か商品を売るときは比較をつけた方がわかりやすいでしょう。
この体形の人がこんなに痩せましたよとか。
顔は見せずに体形の変化だけあるWEB広告があるけど、あれは嘘でしょうね。
確かにウェストとか細くなっているけど、髪の毛の長さが変わっていないなんてへんですよ。
最初は違う人が三人いるのかと思ったけど、あんなの画像上だけでどれだけでも修正できますからね。
修正じゃないにしても下手な写真はありますね。
肌がこんなに綺麗になりました!ってやつです。
最初に見せている肌は背景まで暗い。
そして使用後の写真は背景は明るいしすごく光が当たっているんですよ。
本当に綺麗になるのであれば同じ背景と同じ光の量で撮影するべき。
なにやら余計にうさんくさく感じる広告ばかりです。

怖いので乗りたくない

海外で、ジェットコースターで女性が肋骨を折る事故があったそうです。
そもそもこのコロナ過のときに遊園地があいているんですね。
レバーはちゃんと降りていたらしいので、遊具の事故というよりももしかして個人の問題なのかもしれないと思いました。
今は、骨がもろくなっている人が多いと言うじゃないですか。
もちろん他人事ではなく、自分だってきちんと正常の骨を持っているかはわかりませんし自信もありません。
しかし、以前にも同じように鎖骨を折ってしまった人がいるようです。
こちらはお子さんと言うことで比べることはできないのですが、やはり遊具の問題でしょうね。
Gがすごくかかるとか、安全レバーがあるとかないとかより別に問題があるからこそ傷つく人がいるんでしょう。
遊びに行って怪我をするようなことはやめてほしいですね。

ハンドクリームだけじゃない

ニベアの青カンってシンプルに可愛いけれど、私は買った事がありませんでした。
そもそもハンドクリームが必要だと思ったことがありませんから。
でもニベアはハンドクリームだけじゃなかったんですね。
お風呂あがりに全身に使えるというCMは確かに見たことがあったけれど、アトピー性皮膚炎の私としたらそんな簡単に塗れるかどうか疑問でしたし。
でも、とにかく潤う!というネットの評判を見てついに買ってしまいました。
想像していたよりも良いつけ心地で潤いました。
購入前に口コミを見ていたら、前のバージョンが良かったとか、あのときのバージョンの方がどうのこうのと意見がありました。
すぐにバージョン変えされてしまうと、せっかく相性が良いのに買えなくなって困ります。

「トナラー」と呼ぶ

たとえば、飲食店で空席ばかりなのに自分の次にきたお客さんが何故かとなりに座る。
ジムでトレーニングをしていたら、他のマシーンだって開いているのに自分の横にくる。
こんなような経験は私はないですけど、ちょっとというかかなり不審な人だなと思うでしょうね。
そんな人のことを「トナラー」と呼ぶそうです。
なんであいているところに行かないか。
ジムだとお気に入りのマシーンがあるからとか、お店ならいつもそこの席を座るからという拘りがあるという可能性がありますね。
それならちゃんとした理由ですけど、話しをするような関係じゃない人にわざわざ説明したりしませんよね。
それなりに事情があるのでしょうから邪険にあつかったりしないで広い心で受け止めましょう。(笑)

インフルエンザは流行っている?

今年はインフルエンザは流行っているんでしょうかね?
コロナウィルスの話題ばかりで、例年なら話題になるインフルエンザのことはさっぱり聞きません。
アメリカでは1万5千人亡くなったりしているとかこわすぎますよ。
分母が大きいとは言え、死亡者数が多いことにかわりはありません。
そんな中で「コロナウィルスに気を付けるように」という詐欺メールがくるそうです。
大きな地震があったときもありましたね。
火事場泥棒は最低最悪です。
話題になっている事柄で人を騙そうとするその根性。
いつか罰があたるものだと私は思っています。
なにかの災厄があったときにそれをお金儲けのチャンスだと思う輩には滅びて欲しいですよ。
そしてメディアにも注意喚起をして欲しいかな。

自分の行動を客観的にみてほしい

世の中にはほんの小さな音にすら過敏に反応してしまう人もいらっしゃいます。
そのひとたちよりはマシな部類に入るでしょうけれど、生活音が気になることがあります。
普段生活していくうえでは音はいらないので、見ているテレビでも音を消してしまうことがあります。
朝のニュース番組とかは、毎朝同じ構成ですからね。
このコーナーは好きじゃないと思ったら音だけ消すようにしているんです。
近所から聞こえてくる聞きたくもない音を防ぐことは地味にストレスになります。
他の音楽をかけようにも聞きたい曲もないし、youtubeで曲を探すところからしなければならない。
勝手に騒いでいる人のためにこちらが不愉快になることばかりです。
少しは自分の行動を客観的にみてほしいものです。

『もえだん』

『もえだん』と聞いて・・・
ちょっと前に「もえたん」とかあったのにそちらとは違う。
ほかには萌える男子かと思ったら、切り口が萌える断面だということです。
はいはい。SNS映えってやつですね。
私はその言葉が大嫌いですよ。
代名詞と言われるのがフルーツサンドです。
昔はフルーツサンドなんて甘いものはサンドウィッチとしては好きじゃないと思っていました。
でも食べてみたら思っていた以上に美味しいと分かったのでフルーツサンドに対する否定はしませんよ。
見た目が華やかだけど、絶対に食べにくいだろ!って太さばかりですよ。
サンドウィッチなのにホークでも使えと言うんですかね。
見た目が重視なんて、人間にもあてはまりそうでやっぱり嫌な響きです。

良いイメージは全くありません

YouTuberに対して良いイメージは全くありません。
お騒がせだったり、お金儲けの為に奇抜な動画を撮ったりするし。
そういうマイナスなことばかりが話題になるので、良いYouTuberなんて知りません。
何かの事件が起きて、それは自分が犯人ですという動画を流す人がいるそうです。
本当に本当にくだらない人間っているんですね。
それを自分でさらけ出している。
信じられないですよ。
動画を撮っている最中に滑落してしまった人がいて、それも自分であり無事に帰宅できたという動画を流したとか。
実際には動画を見た人の通報で捜索して遺体が発見されています。
虚偽の動画なのに誤解して捜索していなかったらどうするつもりなんでしょうか。
Youtubeなんて世界的に有名なんだからもっと取りしまればいいのに。