生きかえらせて長期間使用

ダウンジャケットの羽毛を生きかえらせて長期間使用することが出来る。
そんな取り組みを聞きました。
羽毛の再生って難しそうですね。
丁寧に生きるとかそんなことを目指している人もいるでしょう。
駄目になったらすぐに捨てるというのは、地球にも優しくないというのは分かります。
でも女性もので15万円、男性もので19万円もかかるそうですよ。
自分の一か月の収入を考えたらそんな高額なものはどう考えても買えません。
収入が多くて地球に優しく出来る人は購入して欲しいですねってひとごとにしかならないですよ。
もちろんさまざまな理由があってその値段なんでしょう。
一般市民には手が出せないのは仕方がありません。
結局はお金なんだなと少々切ない気持ちになりました。(笑)

娯楽にスリルを求めることはない

娯楽にスリルを求めることはないので、バンジージャンプやスカイダイビングなんて絶対に一生やることはないと思います。
南米コロンビアの渓谷で、25歳弁護士の女性が亡くなったそうです。
交際相手の男性と一緒にきていた女性は、簡単な装備のみをつけた状態。
先に男性の用意が整ったので合図を送ったら、女性はその合図は自分のことだと思い飛び込んだようです。
しかし彼女にはロープがついていなかった為に亡くなりました。
怖がりじゃないにしても、うっかりにしても、信じられないミスです。
交際男性は彼女の最期を目撃したでしょう。
女性は25歳で弁護士という、努力した末の未来にいたのに残念です。
無許可営業の疑いもあるそうですべての人に不幸な結果になってしまいました。

パワーショットズーム

キャノンのパワーショットズームという商品についてテレビで放送されていたので見ました。
クラウドファンディングを利用して商品化したようです。
望遠鏡みたいな見た目ですぐに写真を撮ったり動画を撮ったりできる。
今はなんでもすぐに録画をする人が多くて、バズるのを目標にしている人もいるから需要があるんでしょうね。
無駄をはぶいた引き算を入れている
望遠鏡みたいにのぞきレンズは二つじゃない
デジタルカメラはじんわりとズームできる、こちらは二つしかない、いっきにズームが二回だけなので軽いし安くできる
ひき逃げとか、咄嗟に犯罪者をみつけたときの撮影はいいのですが、盗撮だって多くなりそうなんですよね。
便利なものは使う人によっては悪用されてしまうのが困りますね。

一日実りの無い日

寝ることは比較的好きだし、歳を取ってから眠りが深くなったのか夜中に何度も起きることはなくなりました。
それでも就寝時間が近づいてくるとちょっと気持ちがナーバスになります。
睡眠は大切なので眠くなったら寝ます。
何かに夢中になっていて、睡眠をけずるなんてことはおそらく一生ないでしょうね。
一日の終わりには、今日も一日実りの無い日だったと感じてしまいます。
いやいやいや。それでも私を含めて私の大切な人が無事に過ごす事ができてそれは感謝していますよ。
でも、やっぱり今日の自分はなにをやっていたんだろうと反省をしてしまいますよ。
なんでいつもと同じなんだろうと。
同じことが幸せでもあり、有難いとも思っているけれどむさしさが勝ちます。

現在の危機感

去年はじめておこなわれた緊急事態宣言のときよりも、現在の方が感染したときの恐怖があります。
急変しても病院で診てもらえないかもしれないなんて怖すぎますよ。
そんな中で大臣の感染発表。
本人は無症状ですが大事をとって入院したましたってアホか。
その人は一応、既往歴があるからってことらしいけど、どのくらいのレベルのものなんですかね。
高齢者や持病がある人、または医者から感染したら必ず重篤化すると言われている人でもすぐに入院できていないのに。
政治家でもこれくらいなら大丈夫という認識の元、すぐには入院せずに亡くなった人がいましたよね。
その大臣も馬鹿ですね。
自分は既往歴があり入院を勧められましたが、待機の人もいる中で入院出来ないとか、政治家でも簡単に入院出来ないって言えば炎上せず国民に危機感を知らせることが出来たのに。

ロングスカートは大変

ロングスカートの中でプリーツスカートが、もう何年も流行っていますよね。
何年単位の流行りは流行りと言わないのかもしれないけど、季節が変わったら素材が変わって売り出しているし、ずーっと人気なんですかね。
私は身長が低いのでロングスカートは無理ですね。
超ロングスカートの調整でウェストを折るとか嫌ですし。
あとプリーツスカートはいったいどうやって維持しているんでしょうか。
高校の制服のプリーツスカートは幅が大き目だったからアイロンもなんとかなったけれど、ロングのプリーツは幅が小さい。
滅多に電車にのらないので世間様を見る機会もないけど、職場で着てくる人はたまにプリーツが乱れてますよ。
あと私みたいに低いひとじゃなくて座るとイスのローラーに巻き込んだり。
かわいいけど維持が大変そう。

抵抗する片鱗があれば撃つ

日本の警察官が銃を発砲することがニュースになる日本。
日本に拳銃なんてそうそうないだろうと思いますけど、凶器があれば撃つという選択肢だって必要です。
海外じゃ、抵抗する片鱗があれば撃つのが常識みたいだし、そんなニュースはいらないと思います。
威嚇をする必要があるのも甘すぎるでしょう。
まあ、銃があるのが当たり前であれば警察官だって緊張感が違うでしょう。
危険な兆候であれば発砲しないと取り締まる方の命も危ういでしょうからね。
発砲する前に空に向かって撃つとか、そんなアホなことをしていたら海外だったらそのすきに撃たれて死にそうです。
国も法律も違うのだから仕方がないけれど、平和ボケしているような気もしてしまいます。

顔は見せずに体形の変化だけ

何か商品を売るときは比較をつけた方がわかりやすいでしょう。
この体形の人がこんなに痩せましたよとか。
顔は見せずに体形の変化だけあるWEB広告があるけど、あれは嘘でしょうね。
確かにウェストとか細くなっているけど、髪の毛の長さが変わっていないなんてへんですよ。
最初は違う人が三人いるのかと思ったけど、あんなの画像上だけでどれだけでも修正できますからね。
修正じゃないにしても下手な写真はありますね。
肌がこんなに綺麗になりました!ってやつです。
最初に見せている肌は背景まで暗い。
そして使用後の写真は背景は明るいしすごく光が当たっているんですよ。
本当に綺麗になるのであれば同じ背景と同じ光の量で撮影するべき。
なにやら余計にうさんくさく感じる広告ばかりです。

怖いので乗りたくない

海外で、ジェットコースターで女性が肋骨を折る事故があったそうです。
そもそもこのコロナ過のときに遊園地があいているんですね。
レバーはちゃんと降りていたらしいので、遊具の事故というよりももしかして個人の問題なのかもしれないと思いました。
今は、骨がもろくなっている人が多いと言うじゃないですか。
もちろん他人事ではなく、自分だってきちんと正常の骨を持っているかはわかりませんし自信もありません。
しかし、以前にも同じように鎖骨を折ってしまった人がいるようです。
こちらはお子さんと言うことで比べることはできないのですが、やはり遊具の問題でしょうね。
Gがすごくかかるとか、安全レバーがあるとかないとかより別に問題があるからこそ傷つく人がいるんでしょう。
遊びに行って怪我をするようなことはやめてほしいですね。

ハンドクリームだけじゃない

ニベアの青カンってシンプルに可愛いけれど、私は買った事がありませんでした。
そもそもハンドクリームが必要だと思ったことがありませんから。
でもニベアはハンドクリームだけじゃなかったんですね。
お風呂あがりに全身に使えるというCMは確かに見たことがあったけれど、アトピー性皮膚炎の私としたらそんな簡単に塗れるかどうか疑問でしたし。
でも、とにかく潤う!というネットの評判を見てついに買ってしまいました。
想像していたよりも良いつけ心地で潤いました。
購入前に口コミを見ていたら、前のバージョンが良かったとか、あのときのバージョンの方がどうのこうのと意見がありました。
すぐにバージョン変えされてしまうと、せっかく相性が良いのに買えなくなって困ります。