日本は転勤が多すぎる

海外に比べて日本は転勤が多すぎる、と先輩薬剤師Pさんが言っていましたよ。
うちの職場の話しではないので、なにやら個人的にいろいろあるようです・・・。
私は同じ場所で暮らしたいという願望があるので、職場の都合で勤める場所が何回もかわるのは嫌だし怖いです。
そもそも、物心がついてから引っ越しをしたことがありません。
かんがえただけでも落ち着かなくなるくらい嫌ですね。
自分はもちろんだけど、パートナーの仕事も転勤がある可能性の職種は嫌ですよ。
でもそんなことを言っていたら、誰とも結婚できずに孤独死しかまっていないような気がします。(笑)
引っ越しにかかるお金も、そして時間なども考えるだけで憂鬱になってしまいます。

2018年冬のオリンピック

2018年冬のオリンピックは、日本としては最高の結果になりましたね。
宇野選手が銅メダルであればいいなと思っていたら、まさかの銀メダル。
オリンピックの魔物はいろいろなところに出てきました。
金メダル候補のネイサンは、ソチ五輪の浅田選手のようにフリーで復活!!
浅田選手は10人抜き、ネイサンはなんと12人抜き。
ショートで失敗したからこそのフリーでの逆襲かもしれません。
彼がいつもと同じ位置にいたらワンツーフィニッシュは難しかったでしょう。
ショートとフリーの両方をそろえるこの難しさが見えましたね。
2人のメダル決定に涙がたくさん出てきました。
日本の宝物ですよ。
同じ日本人で本当に良かったです。

油を分泌するマイボーム線

油を分泌するマイボーム線にギリギリまでアイラインをひくと目の健康寿命を短くするそうです。
集合写真とかを撮るときなんかはとくに、目がはっきりして写るしやりたい気持ちはわかりますけどよくありませんね。
まつげにエクステをつけている人は、それがとれないように、洗い残しをしてしまう人が多いようです。
あとカラーコンタクトをして自分を飾っている人はおろかだなと思いますよ。
目が悪くて度が入ったコンタクトをつけていたときもありますが、目のカーブが合わないとかでつけていて苦痛でした。
カラコンは金属の粉で色をつけているそうです。
良質なカラコンはコンタクトとコンタクトの間に入っているが、安いのは目に付着する方についているなんて聞いたらますます反対したくなります。

[波濤の城]

五十嵐貴久さんの[波濤の城]を読みました。
女性消防士の2人が豪華客船にのり座礁事故に遭うというストーリーです。
知っている作家さんで好きな方なので読みましたが、こういうパニック映画みたいなのは苦手です。
大物政治家の希望で進路を変更、そして台風に遭ったことが原因になります。
飛行機も怖いから嫌ですけど豪華客船も乗りたくないです。
多くの高校生が犠牲になった事故もまだまだ昔のことではありません。
そして、高校生のときに見たタイタニックを思い出しました。
乗客が沈没するという危機をすぐに教えてもらえずに命を落とした人々が大勢います。
船長が責任を全て追う、全員を非難させてから自分は退避する。
そういうタイプではなかったので被害が増えたって嫌なものですね。

子供の記憶力

2年以上前のわいせつ男を覚えていた女児の記憶力は凄いですね。
事件当時10歳だった女児が犯人を覚えていてそれを父親に伝えて逮捕につながりました。
当時被害届を出していたこともですけど、その辛い思いを父親にすぐに伝えることが出来た女児と父親の関係性も素晴らしいと思います。
痴漢に遭っても親には言えないものです。
私も言ったことはありません。
事件の時は本人が伝えたわけではないかもしれませんが、それを隠さずに被害届を出してDNAもあったからこそ今回、2年以上たってからも逮捕できた。
この子の勇気と父親の追跡により、他にも出たかもしれない被害者を救ったということがわかります。
嫌な思い出でしょうけれどその事と家族の愛情で乗り越えてもらいたいです。

ランチタイムのとき

ランチタイムのときに、いつもは一緒に食べない人がいた時があります。
その女性が「子供は30歳までには産んだ方が良い」という話しをしていてかなり気まずかったです。
6人いるうちのその人の話しを聞いていたのは私の隣にいる先輩薬剤師のOさんくらいでした。
そのOさんの隣にいる私としては子供どころかパートナーもいない唯一の人だったので、いたたまれない状態です。
他の人はそちらの話しに入らず他の話しをしていました。
私も気まずいけど他の人もそう感じていたのかもしれませんが、本当のところはわかりません。
みんなで話しをすることもあったけど、結局はそっちの話しに戻す彼女。
もともと私としては苦手でしたが今日は疲れてしまいました。

ネットの評判なんてステマばかり

一度太ってからダイエットを開始してその差を一般人として公開した人がいます。
会社からの指示でダイエットをすることになったとツイッターで暴露していたお馬鹿なところがありました。
一般人になりすまして自社のサイトに誘導するステルスマーケティングをしていたみたいですけど、ネットの力は凄いですね。
私にはどうやったのかさっぱりわかりませんけど追跡できる人っているんですよ。
会社は身分をあかしてやれば良かったとあっさりと認めた社長のコメントがありました。
運営サイトから購入者がいたら、会社にお金が入る仕組み。
青汁を比較するサイトを運営する会社の社員だったそうな。
気が付かないだけでネットの評判なんてステマばかりでしょうね。

夏の人気者

今年のコミケはゴージャスな姉妹が参加したことにより、いろんな報道を見ましたよ。
しかし、徹夜は禁止だって言われているのに数万人が会場付近にいるなんて困ったものですね。
徹夜が出来る環境の人の方が得するのはよくないと思います。
スタッフが案内をしているとかすでに暗黙の了解になっているんでしょうね。
始発にあわせて大ダッシュをする大人の見苦しさといったら正直ちょっとひきましたね。
その他、最近話題のおっさんのような鳴き声をする手長サルに人だかりがあるようです。
その映像を見ただけで笑えますけど生で見たいとは思わないなぁ。
だってかわいいわけでもないし、どのテレビ局もこぞって放送しているから何度も見ていますしね。

シフト自由・残業なし・激務でない登録販売者の求人

営業時間にもよるがシフトの自由は、何よりの魅力

まず登録販売者のアルバイト求人において、大々的にアピールされている「シフト自由」の文字。登録販売者不足の状況から抜け出せない企業が多い中、少しでも多くの登録販売者を確保する対策の一つとも考えられがちですが、実際ほとんどの企業が毎週や2週間毎のシフト提出を採用しており、急な私用にも十分対応できるようになっています。これらの待遇は育児中の方にとって特に好都合で、子供の行事等にも参加しつつ、働きたい時だけしっかり働けるというもの。これらのことからスケジュール管理の難しいダブルワークもし易く、自分のワーキングスタイルを確立することができるのです。

では正社員はどうなのかという点ですが、こちらも同様、月のおおよその勤務時間は決まっていますが、年中無休の営業形態が多いことから、好きな日程で休暇を取ることができます。これはシフト管理を任されることが多いことによるもので、正社員の場合、休暇日を自分で調整することが可能となっています。

基本的に残業はなし、もちろん残業手当も完備

 アルバイト形態での就業において、基本的に残業はありません。また仮に人員不足で数時間多く働いて欲しいとなった場合も、確実に残業手当が支給されるので、心配はご無用。しかしながらそういった残業を頼まれるケースは珍しく基本的に定時で帰宅することができます。これは営業時間などによっても左右してきますが、しっかりと店舗内での1日のスケジューリングが出来ていれば、まず残業する必要性が出てきません。また正社員に関しては、店舗の人員不足等を第一優先でカバーする立場にあたる為、欠員などの際は残業が発生することもありますが、基本的には決められた労働時間のみの稼働となっています。

いつまででも続けられる登録販売者の仕事

 登録販売者の仕事の大きなメリットの一つとして挙げられるのが、「激務でない」ということ。力仕事や勤務時間の大きな変動等がない分、体力消耗も少なく、年齢などを気にせず仕事を続けていくことができます。特に登録販売者に至っては仕事の特性上、店舗内でもレジ近辺で勤務することが多く、商品の運搬等はあまり任されません。勤務時間も毎日だいたい同じようなスケジュールになる為、体調管理もしやすく、臨機応変にシフトスケジュールも変更できます。これらのことを考慮したうえで、登録販売者の仕事は年齢や性別関係なく、長いスパンで続けていける仕事になっています。

ブランクも問題ないため、辞めた後も安心

 もし仮に私用で登録販売者の仕事を辞めざるを得ないとなった場合も将来的に仕事復帰することは容易です。この際に登録販売者としての実務経験の期間等を尋ねられる場合もありますが、登録販売者として以前働いたことのある経験者はどの企業でも一般的に優遇されるため転職も楽々。ブランクに怯える必要がないので、一時的に仕事を離れるとなった場合も心配する必要はありません。

ちなみに葬儀屋の年収を見たいならこちらのページです。

7月もほぼ終了

7月になってもう半分も過ぎてしまいましたね。
すでにはじまっている連ドラもありますが、どんなものが放送されるのかわからなかったのでネットで一覧を見ましたよ。
タイトルを見てピンとくるくらい、原作ありきのものばかり。
原作があるとどうしても、原作好きの人という天敵がいるのに、どうしてオリジナルで勝負しないんですかね。
本当に心底不思議ですよ」
知らないものでも、あらすじを見ると、漫画の原作、小説の原作。
なんだか情けない気持ちでいっぱいです。
ずーっと前に発売した作品だったとしても、なんで今更ドラマ化するのかな?
知っているからこそ見ようと思う人よりも、見たくないと思う人の方が多そうだけどな。
昔の連ドラは面白かったものがあったのに残念です。